堺ナイター3Hエンデューロ ~チーム作戦会議~

11月18日(土) 堺ナイター3Hエンデューロ

がんちゃんと2名チームで出ます。

 

申し込みはがんちゃんにしてもらったので、チーム名は何なのかはわかりません。

がんちゃんのセンス楽しみです。

 

 コースは堺にあるスポーツ施設の外周を利用した平坦コース。

 

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基本的にテクニカルでもなく、ブレーキはほぼなく90度コーナー手前で足を止めるだけな感じのパワーコース。

 

 

去年の総合優勝のつかもっちゃんのタイムを見てみましょう。

前半は2:50あたりで後半は3:00ちょいといったところでしょう。

アベ速度は43キロ程度です。

 

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総合上位勢はソロが占めるこのレース。

力のある人は3時間程度なのでソロに出場するということもありますが、

フラットコースなので、普通な感じのチーム員の交代であれば必ずに先頭集団から

こぼれるのでソロ有利になります。

 

去年の総合優勝(つかもっちゃん)が59周に対して、チーム優勝が57周と2周も

ラップされている。

 

という感じです。

 

 

総合優勝をするための作戦を考える

①スタート直後の混雑からしっかり先頭集団で展開必要性

②交代時に先頭集団からこぼれないために、交代の時に10秒程度飛び出す必要性

③それでもすぐには集団にジョイントできないと思うので1周ないし2周は個人TTして

先頭集団にジョイントする必要性

④ラストのスプリント必要性

⑤①~④の必要性を確実に実行する必要性

 

それをふまえるととワイとがんちゃんとしては

1走:ワイ

2走:がんちゃん

 

配分としては

1走:ワイ(1時間半 or 2時間)

2走:がんちゃん(1時間半 or 1時間)

がいいのではなかろうかと。

 

上記のラップタイムを見るとやはり1時間半経過したあたりから

ラップが3分を超え始めている。

ここで飛び出して2:50秒で交代時に走ることができれば

10秒程度稼げるとは思う。

 

後はがんちゃんが優勝決めてくれるだろうと。

 

楽勝だね!

 

 

 

ワイの役割

1、先頭集団で展開する

2、ほかのソロメンバーの足を削る。

3、先頭集団ツキイチマンを闇に葬る

4、わいわいする

5、マトリックスと戯れる

 

 

がんちゃん役割

1、交代時に先頭集団に確実に追いつく

2、ラストスプリントに備えて足を貯める

3、優勝する

 

唯一の不安点はマトリックスの存在www

経験則から最初の1時間程度はある程度の人数が先頭集団で展開していますが

1時間過ぎから参加者に先頭を譲り、参加者だけで展開させる。

半分程度は、ほかの小集団のサポートに散っていくという感じかなと。

 

なので、ワイも1時間はおとなしくして残り30分程度で集団に対して

攻撃、もしくは逃げの展開に持ち込んで圧倒的勝利を確定させる

動きができれば、キリP的にもオールOKかなと。

 

HOT LIMIT

HOT LIMIT

 

 

 

 

というかんじで、もうキリPがんちゃんチームの優勝は

確定したも同然ということになります。

ありがとうございます。

 

 

 

ちなみに11月1日までは申込受付てるみたいなので

ぜいぜいワイらを倒せるようにトレーニングして出てみてはいいのではないか??

 

matrix-sports.jp

 

 

 

はっはーーーーーーーーーー!!!!

東近江エンデューロ & クリテ   ~逃げて勝ちたいとはおもっている~

日月と東近江で開催されたエンデューロとクリテに参戦。

 

結果

エンデューロ 惨敗

 

クリテ 惨敗

 

 

東近江2時間エンデューロ

昼からのレースということもあり、自走で会場入り。

大体70キロぐらいやったかぁ~って思っていると

90キロもあって、時間がやばい。

 

何とか3時間でついたけど、レース開始まで残り10分。

 

あわててレース準備。

ゼッケンを知らない人に土下座してお願いしてつけてもらった。

 

にしても今日は暑い。

 

ボトル1本で足りるかなという不安はあるが、1本しかないので

省エネで何とかしないとね。

 

今日はJPT輪島が開催されていたので、マトリックス誰がいるんかな

て思っていたら、圧倒的スプリントおじさんがいたw 

あとトラックの橋本選手?

 

両方とも圧倒的スプリントおじさんズ

 

今回の出場メンバーからして私を含め4名の戦いかなぁ~って。

 

 

とりあえずスタートして、いつものように私が集団ゆさぶりをかけて

人数を絞っていく。

 

ツキイチマン達にツキイチをさせないように、集団の一番後ろまで下がって

様子を確認する。

 

ツキイチマン達は辛そう。

 

 

コーナーで若干間があく、ある程度中切れを放置して

たぶんもう追いつけない差ができたところで私は単独ブリッジ。

 

という感じで、集団後方で暗殺してました。

 

 

ん~やはり久しぶりに暑い中3時間自走で来たし、強度も高いし。

 

ということで、まずは後頭部に痛みが。。。

そしてお腹も痛くなってくる。

 

やはり予想した通りのメンバーしか残っていなかったが

このまま行っても勝負に絡めないとあきらめたので

1時間半ちょいして、コーナーで少しインターバルをかけて

最後の攻撃をした後に離脱。。。。

 

会場にアルバイトで来ていたしゅんきがいたので水くれ~

いうて水をもらう。

 

頭にかけて、残りを補給。

 

少しだけ生き返る。

 

明日のクリテのためにも回復走を兼ねて走る。

 

 

2時間終了。

 

はぁ~。

 

脱水か熱中症かはよくわからないけど、頭にかける水ボトルを

用意しておくべきだったな。

反省。

何事も準備を怠ってはだめですね。

 

 

 

自走で帰宅するのも嫌で、20キロ北上した彦根

ゲストハウスに宿をとってました。

そこまでしんどいけど頑張る。

 

ゲストハウスに到着し、近場のSENTO入って、近くのラーメン食って

翌日のクリテに備える。

 

しかしこのゲストハウス2800円なんだけど、めちゃめちゃよかった。

hikone-muga.com

 

 

 東近江クリテ エリート

 

クリテ参加者が出れる無料のタイムトライアルがあったので出場

8時半と朝は早め。

 

7時に宿を出発日して、のんびり会場入り。

 

ちゃんとしたTTレースは4周で争うのだけれど

無料の部は1周のみ。

 

距離が1.6キロ

大体1周2分程度らしい。

 

去年の優勝タイムが2分1秒でアベ47程度とのこと。

 

 

とりあえずそのあたりを目指したい。

 

てかサイコンの充電が切れてしまった。 

昨日ゲストハウスについたときに切るのを忘れていて、

 寝る前に気付く。

時すでにお寿司(お寿司食べたい)

 

 

ということでたった2分だし前半は10割で行って、後半12割で行けば

いいやろって感じ。

 

距離の長いバックストレート後半は少し辛かったけど、ラストコーナー抜けて

ゴールまでは、低い姿勢でダンシングして別の筋肉を駆使しながらたれずに

ゴール。

 

タイムは2:00:9 だった。

 

去年の優勝タイム(つかもっちゃん)を更新。

おそらく去年のつかもっちゃんのノーマルバイクだったと思うし。

なんとか勝ってよかった。

 

そこから昼のクリテまで時間が無限にある。

 

ということで、サイクリングがてら40キロ2時間をおさんぽ

 

 

14時半になってようやくレース開始。

 

昨日の輪島からマト選手が帰還され今日はいっぱい。

 

でもそれまでのレースで先導しているため結構お疲れらしい。

中川さんはその時点でTSS150.

 

今日はできるだけおとなしくして、ラスト数周から動こうとは思っていました。

 

 

でもできませんでしたw

 

単独で逃げてみたり、一人連れて逃げてみたりw

 

 

とりあえず半分程度過ぎてから、ホセっちが前待ちしていたので

単独でブリッジ決行!!!!

ブリッジする時に安原監督を発射台にしてみたw

 

 

今回はブリッジ成功!! ひゅ~~~

 

 

ホセっちと二人で、逃げるが後ろもマトリックスがおって来ている。

 

2周程度でつかまる。。。

 

 

そのあとは少しおとなしくしていたけど、いよいよのこり2周。

 

 

このまま集団スプリントかなぁ~ってみんなが考えていると思って。

 

アタック!!!!!!!!!!

 

 

後ろは振り向かない。振り向けない。

 

自分を信じで踏むのみ。

 

1周のジャンが鳴る。

 

 

ちらっと後ろを確認。

 

 

やばいつかまるぅ~~~~

 

 

吸収と同時に後ろの集団からアイランがカウンターアタック!!!!

 

 

ふぁっ!w

 

 

て感じで、終了。

 

後は流してゴール。

 

 

んん~~。 今回も逃げれなかったか。

残り距離と飛び出すタイミングはあそこしかないと思うが

いかんせん足がなかった。。。

あとは予測不能なマトリックスとれいんw

 

 

 

そのあとmeitanカップというやつもあって

ショートコース800mを7周。

 

各カテゴリーから勝ち上がってきた人たちがはしるやつ。

 

コーナーがタイトだし結構危ないので、とりあえず

3周目でアタック。

 

集団牽制してくれたら。。。。

 

ざんねん!

 

残り2周ちょっとでつかまる。

 

しかし意地で前方に展開。

 

 

知り合いの選手がいたので、最後コーナー手前で発射させてから

コーナー速度抑えて集団を抑える。

 

 

のこり1周逃げ切れるか。ということろまで行ったけど

最後はつかもっちゃんにさせれて2位になっていた。

 

ワイがもうちょっとアシストできれいれば。。。

 

残念。

 

 

 

結果としてはどのレースもだめだったけど、いろんなチャレンジしてみて

いい経験になったしよかったなっておもった。

 

 

 

最後に安原監督に挨拶したときに

 

今度からレース手伝ってな!

また連絡するわ!

 

っていわれたので、今後は参加者ではなくてサポートライダーとして

参加するやもしれません。

 

そのときは、みんなの逃げをつぶしたいと思いますw

 

 

おしまい

ツールド沖縄での補給しやすさは大事マン

沖縄210なんかの長時間のレースなんかでは補給のしやすさなどが重要になってきます。

 

あと補給も直ぐにエネルギーに変換されるジェル系などが有効です。

ですが、市販されているパッケージそのままだと補給したあとのごみのやり場に

困ってしまいます。

ワールドツアーのレースだと補給してそのままゴミを捨てますが。。

 

日本のレースだとゴミを捨ててもいい場所が指定されていたりしますが

安易に捨てれません。

少し残ったジェルがポケットにベチョーってしたり心穏やかではない。

 

 

私はそれを解消するためにサロモンのシリコンチューブにジェル系を

入れ替えて使用しています。

 

おもにメイタンの「クリアプロサイクルチャージ」を3~4本入れます。

 

このチューブは口を噛んだときにしか内容物が出ないため、

ポケットに入れているときに漏れないのがよい。

 

普段使いとしては、150mlでいいですが沖縄210だと250mlもありかも知れませんね。

 

 

あとは実際に沖縄などでレースで使用しようと考えている小物類は練習で

ちゃんと使いましょう!!

 

みんながんばえ

 

JPT 赤城山ヒルクライム ~まさかの9位でシングルゲットだぜ!!~⑤ 完!

レースがいちばん動いた瞬間。

 

その時キリPは。。。

 

 

ホセっちのアタックをきっかけに集団は大きくバラける。

 

 

すぐさまホセっちを追走したメンバーも少しすこし力なく。

 宮田ヒルクライムでの登板力の差があるのはわかっているので

数名だけでは厳しいとわかっているのだろう。そこまで本気で

追いかけていなかった。

 

 

ホセっち単独

 

直ぐ反応した数名も後ろの集団とジョイントして

集団10名ちょいという感じで進んでいく。

 

この中にはやはりマークしているイナーメ佐野さんも入っている。

 

 

集団の前方4名程度でローテーションして追いかける感じ。

 

集団真ん中あたりで、田窪っちが待機。

 

 

 

ローテしているメンバーの中でインタープロの外国人選手が辛そうだ。

 

その直後その選手はドロップ。

 

と同時に、集団からも誰かが飛び出す。誰だったかな。忘れた。

 

その10数名が割れた。

 

前にはブラーゼン吉岡選手、shimano湊選手、レオモ選手とチェックに入った

田窪っち。

 

後ろは、ワイ、鰤ゆずるパイセン、ブラーゼン柴田選手、イナーメ佐野っち、とエルドラの選手もいたかな。

そのエルドラの選手は少ししたらドロップ。

 

 

つまり ホセっち、4名、4名という感じで展開。

 

 

ここでいろいろと考えをめぐらせる。

 

後ろの4名に入ったのは、確実に順位を取るためで追い込めば

前のパックにも入れそうだったが、ここは保守的観点から

やはり当初の予定通りにイナーメ佐野っちにいるこのパックを選んだ。

 

前の4名は実質3名で回っている。

 

こちらは4名。

だが前のパックに吉岡選手を入れているブラーゼンの柴田選手が

どういうスタンスでこのパックにいるのかが不明。

 

できることなら、対マトリックスのためにも吉岡選手と同じ位置で走りたいはず。

 

ということはがんばって前の4名に追いついてくれるかな?

 

とかゆずるパイセンも鰤1人だし、前のパックに追いつきたいはず。

 

イナーメ佐野さんも追いつきたいはず。

 

いうてワイはこのパック。最低シングル順位に入れるし3名ががんばってくれたら

うれしいなという保守的感じ。

 

 

前のパックは常に前に見える。

 

 

ホセっちはもう見えない。そらそか。

 

 

 

前の4名とわいたち4名の戦い?となった。

 

 

いうてワイも後ろの選手に追いつかれたくないので

がんばって前の4名を追います。

 

やはり少しイーブンペースでは前の3名の方が少し速いか

じりじり差が開いていく。

 

 

そんな中イナーメ佐野選手が前にジョイントする動きで飛び出す。

 

ここは乗らなければということでワイもついていく。

ゆずるパイセンと柴田選手はすこし離れる。

 

このまま2名で前にジョイントすれば順位もあがるぞ!!

ということで、佐野さんに前に追いつきましょう!

と声をかけてジョイントをがんばる。

 

 

しかしすこししか差が縮まらない。。

 

振り返ると後ろの二人に追いつかれた。。。

 

 

ということでまたこちらも振り出しに戻って

4名でローテーション。

 

自分の中では9割程度で、残り1発をうてるぐらいにはセーブしていた

つもりだったが、残り1.5キロぐらいから辛くなってくる。

 

 

1時間のヒルクライムとか練習してないからなぁ~。。。

 

 

ここからローテも飛ばし飛ばしになってくる。

というかほかの3名も辛そう。

 

いちばん元気なのが佐野さんかな。

 

 

 

という感じで前を見ると前の4名から吉岡選手がドロップしている。

 

つまりブラーゼンはピンチ。

 

 

それを確認したのか、柴田選手が4名から飛び出す。

そこはゆずるパイセン、佐野さんが追ってワイも何とかついていく。

 

そのあとも飛び出しが何度かあり、ワイも泣きながらついていく。

 

瞬間的には後ろにつけなかったので、少し離されながらもペースで

追う。

 

誰かがいっても残り3名が追うし、そこまで踏み切る感じの飛び出しではないので

少し緩む。そしてワイが追いつくのくりかえし。

 

 

 

ところがまた誰かが飛び出して、残り2名がついていく。

 

しかしワイは今回ばかし少し離されてしまった。

ぐぬぬぬ~

 

 

ゴールまで残り800m程度だったかな。

 

 

しかも残り1キロからは少し勾配が緩み集団走行の方が有利。

 

 

わいもフルームばりに顔を下に向けながらケイデンスくるくるで

がんばる。

 

 

前の3名が牽制に入ってくれれば追いつきそうだ。

がんばれおれ!がんばるんだおれ。

 

 

前の3名が牽制に、、、、、、

 

 

ならなーーーーーーーい!!!w

 

 

 

 

佐野選手が早がけ!!!!!!!!!!!

 

 

二人も追いかける。。。

 

 

 

一気に離されるキリP。。。。

 

 

 

おわたw

 

 

 

 

 

とい感じで、9位でゴール。

 

 

9位という順位は上出来だと思うけど

少し内容があまりなかったなという感じのヒルクライムでした。

まだまだ弱いね。 

 

 

 

今回のログを見ると1時間でおよそ280w程度。

この数値だけ見るとこんなパワーしか出なくてもシングル順位だなんて

やはり今回の選手層は薄かったんだなと。。

でもまぁーラッキーということで!

 

21.3 km Ride Activity on September 24, 2017 by 桐pレーシング お. on Strava

 

 

ちなみに同じパックで走っていたゆずるパイセンのデーター

大体出しているパワーは同じでした。

 

 

 

 

おしマイケル

 

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JPT 赤城山ヒルクライム ~まさかの9位でシングルゲットだぜ!!~④

③ とか悪乗り記事やったし、すまない。

 

 

 

ってことで、勝負が動き始める関門を越えて少し勾配が上がる区間

突入。

 

ここら辺でここまでの区間を引いてきたマトリックストレインから

圧倒的スプリントおじさんや向川さんとかが仕事を追えて離脱していく。

 

ここからのセクションは序盤からローテしている佐野選手に加えて、

土井さんとアイランが引っ張っていく。

 

じわじわと集団のペースが上がっていく。

 

後方集団からもだんだんと選手がこぼれ始めている。

 

私の中ではまだ8割程度と少し余裕のよっちゃん

 

 

良く見ると俺の前に最近活躍がすさまじいインタープロの中野浩一こと

ナカータがいる。

 

今にも中切れを起こしそうに走っているので後ろから一言。

 

「ナカータ中切れすんなよ!」と。

 

 

 

そのあと直ぐぐらいに先頭で強めのペースアップがあり、後方集団が

バラケはじめた。土井さんが上げてそれをアイランが引き継いで集団が

縦長になるかんじ。

 

もう少しで大きな動きがありそうと察知したので

今の位置では少し動きに反応しづらい。

 

すこし前にポジションをあげる。

 

その際にナカータに「そろそろ動き始めるで~」ってアドバイスしておいた。

 

その後ナカータの姿を見ることはナカータ。。。

 

 

その直後、残り8キロ地点に差し掛かった。

 

 

ホセのアタック!!!

 

ホセの後ろにはマトリックスの選手が2名程度はいっていたので

ほかの選手は少しタイミングが遅れてから追走開始。

 

 

ブラーゼンの吉岡選手、インタープロの外国人選手、シマノの湊選手が

などが逃がすマジと追い始めた。

 

 

このときにどのパックについていくかを見定める必要がある。

 

 

このときはまだ足にも余裕があったし視野も広くいい感じに走れていた。

 

 

果たしてこのあとどうなるのか。。。。。。。

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

JPT 赤城山ヒルクライム ~まさかの9位でシングルゲットだぜ!!~③

おいおいおい

 

怒涛の更新か?

 

 

 

 

 

 

 

 

残念ながら更新はしません。

 

 

つづく

 

 

 

 

 

JPT 赤城山ヒルクライム ~まさかの9位でシングルゲットだぜ!!~②

まさかの圧倒的更新間隔!!!!!!!!

 

なら一気に書けよとおもうだろ??

 

しらん!!!

 

 

 

ということでスタート。

 

まずは先導バイクが集団をコントロール

 

落ち着いたら、リアルスタート。

 

結構後ろのほうだったので、スタートは少しずつ足を使わずに

集団前方にあがって行きます。

 

 

とりあえずはマトリックスが集団を牽引します。

 

距離は長いし、逃げてもつかまるし誰も攻めはしません。

 

とりあえずホストチームのグリフィーンドールとエルドラードリオンの2名が

逃げているようです。

ご苦労様です。

 

 

去年に比べれば、スピードは抑え目?

俺が強くなったのか?

いや、違う(反語

 

集団の20番手付近をキープします。

 

ほかのチームはクライマーをアシストするために

ポジションキープ要因がいますが、うちのチームにはいません。

 

なので、鰤さんのアシストをしているところの後ろについて

ポジションキープの恩恵を受けます。

鰤さんありがっつ!

 

1個目の関門を過ぎた後から勾配が1段階上がるところに差し掛かります。

 

去年より集団は多め。

 

しかし肩で息してる人や辛そうな人が多数。

 

かくいう私はまだまだ余裕のよっちゃん

 

 

続く