[:contents]fdふぁふぁf

 っふぁfdふぁ

 

 

 

 

じじじふぁ

 

ハブ毛はいいぞ

 舞洲でボラウルにハブ毛つけてたけど、なんか反響があるみたい。

 

てか以前からつけてる人いたのに。

 

私の周りのハブ毛な人は、沖縄市民210の表彰台常連の

井上亮さん

 

常々ハブ毛ほしいなと思っていたが

 

直近のニュースでハブ毛がしばらくしたら生産中になるようで

あわてて、amazonで購入。

単品1ペアで500~700円だが

10ペアセットで購入すると2000円程度。

 

いろんなホイールに付けたいので、10ペアを迷わず購入。

 

ボーラとrs11に2ペアつかったので、あと8ペアも残ってはいる。

 

私のはカラフルのやつだが、黒も渋いな。

 

だれか黒を買って俺のと少しトレードしてほしいぞい

2017舞洲クリテ C1 ~お芋掘ってみた~

まだ皆さんの記憶に新しい

 

秋の大運動会 兼 秋の芋ほり遠足 

こと

舞洲クリテリウムのホビーC1に出場しました。

 

 

1周850m を25週 なので、20キロちょっと
時間にして30分未満の圧倒的短時間で終わってしまうレース


そこまで展開も作れないので、作戦はシンプルな感じ!!!
いや、すこしややこしいか?


今回のVC Fukuokaの作戦は下記の通り

=========================================================
エース:キリP
アシスト:サトP、マンP

逃げにサトPが入り、前待ち。
キリPがその逃げにブリッジ。
少し休んだところで、その逃げから単独でキリPがさらに
飛び出して独走優勝!!!!!!!!!!

マンPは上記作戦が失敗に終わったら、スプリントで勝つ保険
=========================================================


今回の参加チームとしては、JPTから
・シエルヴォ 3名
・イナーメ 3名
・アクタマ 2名

あとは舞洲常連の
・ペダル 6名

 


力が拮抗している上、VCFukuokaは前日にアワイチをしているので
少し強引にいけないかなという感じです。

 


そういえば舞洲はなんとなくいつもの丸めがねで出るか的なノリでしたが
当日会場であったまぐろおばさんことまなやおじさんに、サングラスを頂いて
コレをかけて走るように言われました。

まぐろおばさんことまなやおじさんに頂いたので、かけずにはいられません。

その眼鏡がこれ。

 

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コレはさすがに怒られるかと思いましたが、

みんなわらってくれたのでOKということかなと。


レース自体はなめていません。真剣です!キリッ!!

さすがにjptレースではやめておこう。。。。

 

 


とうことで、スタート。

 

 

最初のアタック合戦はサトPが対応してくれます。


最初はいろんなチームや単騎参戦の選手がガンガンいきます。

なかなか逃げが決まりませんので、私のターーーン!!!!


数周たったところで向かい風ホームストレートで、横からいってするすると抜け出します。たぶん


私を逃がすまじとほかのチームが追ってきます。

多分1周ぐらい頑張ったところで、私があきらめ集団が加速をやめたその瞬間カウンターアタック

サトPが飛び出します。

 

今回のアタックで、VCはサトP、シエルヴォはコワタリさん? イナーメはジュニアとあと少し?

 

の逃げが決まります。

 


ということで、集団はペースを抑えるべくVC、シエルヴォ、イナーメで前をある程度固めます。

逃げに乗れなかったチームや単騎参加の選手が飛び出しますが、3チームが抑えに入っているので

集団速度があがったり、ブリッジは成功しません。


大体約10秒程度でキープしていた感じかな?
よく覚えていないw

 

というのも、私はいかに単独でブリッジするかを考え中。

コーナー先頭で立ち上がってそこからダッシュを行いましたが

やはりみんなついてくるよね。

それがきっかけで集団の速度が上がり、逃げを一度吸収してしまう始末。

 

ゴメスロドリゲス

 


その後は、またコーナー直後に飛び出した数名を容認し、

コーナーを利用して集団の速度を落としなんだかんだで、

VCはサトP、シエルヴォはコワタリさん イナーメはジュニアの3人の逃げが決まります。

 


今度こそは単独でブリッジを出来るタイミングを見定めます。

そんな時にもう一人のチームメイトのマンPの力を借りたいところですが、

マンPは集団後方で前にまったく上がってきませんw

 

ジェスチャーで、俺の後ろにつけと合図を出しますがその時は後に来ましたが

すぐいなくなってしまったw


マークされているときには、やはり後でほかの選手を1,2テンポ遅らせるために

チーム員に後に入ってほしめ。

 

そんなこんなで集団の速度を抑えすぎて、一時、20秒程度の差になってしまったので

とりあえず集団速度を上げて10秒程度のところまで持っていく。

 


残り6周程度になってきたので、コレはいかん!!! 


 

マンPの力は借りずに集団千切って単独でブリッジするぞ。

 

「俺はブリッジするぞ!!!マンP---ッ!!!」

 

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最終コーナーを先頭で立ち上がる。


すぐに一番インまで、ラインを大きくずらす。


後方確認。

誰もワイの後ろにはいない。

 

 

GO!!GO!!GO!!GO!!GO!!GO!!GO!!

GO!!GO!!GO!!GO!!GO!!

 

f:id:kazumichi0615:20170914105914j:plain

 

後に入られないぐらいはちゃめちゃ踏み倒します。

 

そのときのデーター。。。

1000wでスプリントを開始。
20秒 平均740w


向かい風ながら、速度は56キロまでw

 

いや、これ、完全にオーバーペースやでこれ。。。。。

 

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なんとか単独で、前の3人を猛追します。


ホームストレートは一気に爆発したものの

コーナー曲がって追い風区間のバックストレートが

まったく伸びないwww


先頭3名とはあとちょっと。


あのあとちょっとがつらい。

 

サトPはワイがブリッジしていることを確認して

ローテにまわらずに後方で待機してくれている。


サトPに拾いに来てほしかった。。。w


バックストレートでの位置関係。

 

脇の間からでもピントを奪うわい。

 

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たぶん3秒差程度だったかな。

 


コーナー曲がれば、向かい風区間なのでこのストレート、コーナーで

ジョイントしたかった。。。。


そのままの差で、向かい風のホームストレートへ。


そこから再度ペースを上げれることもなく


だんだんと力がなくなっていく。

 


まさに芋ほり状態。

秋だしね。

 

 

サトP------------!!
って心の中で叫んでいると

 

後ろから一気にワイをパスしていく影が。


シエルヴォの山本選手だ。。

 

ワイのスリップストリームを使って一気に

先頭集団でジョイント成功してた。。。

 


まじか。。。

 

これは、ヤバイ。


先頭集団にシエルヴォが2名になって圧倒的有利になってしまったじゃないか。

 

この状況を見て、サトPがワイを拾いに来てくれることを信じて何とか耐える。

 

 

ん???


あれ??サトPがローテーションに加わりだしたぞwwww

 


先頭集団は、加速していった。

 

 

ブリッジ失敗。。。。。。

 


あとからサトPに聞くと山本さんをワイと勘違いして
ワイがジョイントしたと思ったらしい。。。

 

 

 

後方の集団に飲み込まれる。

後ろの集団も速度が上がっているので、集団につくのも辛かった。

なんとかコーナーで減速したところでなんとかしがみつけた。

 

なんとか足を回復させる。

 

 

この状況をどうするか。

 

 

先頭には4名。サトP、イナーメのジュニア、シエルヴォのコワタリさん、山本さん。

 


集団は先ほどのスピードアップで結構差が詰まっている。


ここは、保険の万太郎によるスプリントを使うか。

 

ということで、少し足を回復させて集団先頭に立って逃げをつかまえに行く。


あと万太郎の位置を確認。


少し後方過ぎるぞ!!!

 

ラスト周回に入った。

 

なんとも言えない先頭と集団の差。


ワイはバックストレートで集団を牽引して、お役御免。

 


最終コーナーで途中で先頭集団と集団がジョイント。

 


しかしその先頭集団からサトPが集団から飛び出して、いち早くスプリント体制に

入っていることを確認し、サトPの優勝を確信。

 

 

あっ!逃げをつかめに行かなくてもよかったんですねw

 

 

ゆるりと走りワイもゴール。

 

 

 


なんとかチームとしては、優勝できたものの。

作戦がうまく実行できなかったのが悔やまれる。

 

ワイにもっと力があって、さっくっとブリッジができていれば。。

はぁ~

 

がんばります!

 


ワイのレースが終わったので、着替えてビールを片手に

JBCFエリートレースを観戦。

 


今回は全体的になんかいつもより落車が多かったな。

見ててもそこまで面白い展開でもなかったし。

 

E1

数名飛び出す
⇒バックストレート向かい風で力なく戻される。
⇒そのタイミングでなんの動きもなく、コーナー直前で団子状態

その繰り返しw

あと先頭を強く引くチームがなく集団は基本的に常に団子状態。


ん~~E1なら昇格とか気にしなくていいし、もっとアグレッシブに
走るチームとかがあってもいいのじゃないかと。


やはりイエロージャージの工場長は単独落車したものの復帰後は

集団を積極的に牽引していたな。

それでもしっかり入賞しているし。


つよい。落車してるけどw

 


E2の2組目は、sauceのエリート、天狗党のサーマーさん、VCFukuokaの中森の3名が

いい感じで飛び出して逃げていたが残念ながら終盤でつかまってしまって残念だったが、

面白いレースだった。

最後のスプリントで鎖骨骨折から2ヶ月のカネゴンが圧倒的レース巧者で
勝ってた。 さすが。 調子乗るからあまり褒めんとこ。

 

E3は、なんかみんながんばってたw

 

 

いうても、いろいろと楽しめた舞洲のお芋掘り遠足でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

トマト

最近野菜が高騰し始めていて

 

トマトなんて、1玉150円付近で近くのスーパーに並びだした。

 

世知辛い世の中だぜ。

 

#リコピンを信じろ

#リコピンと共にあらんことを

 

カーボンリムに専用のシューはいらない!!

 

なんていわないよぜったい~ 

 

ということで、ワイが使っているカーボン用のブレーキシューはこれ

 

 

歴代カーボンホイール

・LWC 50mmクリンチャー

・ボラワン 50mmクリンチャー

・ボラウル 35mmクリンチャー

・らいようえいよ チューブラー

 

スイスストップのブラックプリンスも使ったことはあるが、正直変わらない印象。

 

 

耐久性も、ブレーキの効きも普通でいい感じ。

特に欠点はない感じ。

いちばんのいいところといえば、まぁ~やすい。

 

ウエパで買ったらもうちょっと安いかな。

 

たぶんこれから替えることはないんじゃないかな。

 

おしまい

体幹?腹筋?は必要か

週の初めに全く使っていなく部屋の片隅に転がっていた腹筋ローラーを何気なしに

やってみた。

 

 

 

 

膝をついて、5回程度。

 

しんどい。

 

 

翌日朝起きたら、腹筋がバキバキに痛い。

 

 

 

あ、おれ体感というか腹筋が前前々ないやんけ!w

 

 

 

そのあとロードに乗るときに、その腹筋が痛くなるポジション(踏み方)と

痛くならないポジション(踏み方)があることがわかる(わかる)。

 

やはり高速で走ろうとするときに腹筋が痛くなる。

 

頭を低くかつできるだけハンドルより前に出そうとするとき

痛みが生じる。 

 

あと足を高く上げ太ももの根元からペダルを踏む場合も痛くなる。

 

要は腹筋が必要だということ。

 

 

 

私がイメージしている高速巡航の際の加重割合は、

 

ペダル6割 サドル3割 ハンドル1割

 

ということで、できるだけハンドルには加重をかけない。

 

なので、腹筋で上半身を支える必要があるんだなと。

 

 

 

 

話を強引にまとめると腹筋? 体幹?は必要だっぞっ!!!

 

 

しらんけど

 

 

 

shimanoスズカ 2days ⑤日曜 3周の部1組  ~賞金王決定戦~

あ、どうも。

 

スズカからはや2週間みんなの記憶から薄れているこの時期に

あの熱い夏を思い出させるかのごとく更新

 

朝一の5周の部は、想定通りいきつけのパン屋「プーランジェヤマダ」の

塩メロンパンのごとくさっくりスプリント賞を獲得しました。

 

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次がいよいよラストレースの3周の部です。

 

 

この同じ組には、毎年スプリント賞を荒らしているといわれている

町じての小林さんと同じ組。

 

逃げを得意とする小林さん。

※スプリント苦手?

 

多少の逃げと多少のスプリントができるはずのキリP。

 

 

どういう戦略でいこうかと考えてたけど、めんどくさかったから

何も作戦無し。走りながら考えることに。

 

 

てか小林さんどんなジャージやったけなぁ~~。

 

ってスタート場所にいてもよくわからない。

 

 

 

とりあえずスタート!!!

 

 

人数もある程度多いし、シケインあたりで前で出てある程度隊列を棒状に

して皆さんの安全を確保するために少しぐいぐい踏むことに。

 

まぁ~少し飛び出した感じに。

 

そこから集団に戻るかぁ~

 

 

っておもたら

 

 

悪魔の声が

 

 

「桐野さん行きましょう!!!!」

 

 

 

小林さんでしたw

 

既にもう近くにいたのね。

 

あ、ゼッケン番号1番だから1列目に並んでいたんですね!

ワイは10何番だったから2列目。

 

なんとなく後ろに並んでいるもんだと思ってた。

しらんけど

 

 

 

ということで、スタート早々逃げる

 

ワイの飛び出しにあと2名ついてきていたので4名に。

 

だがワイと小林さんがローテするだけで、二人は当初ツキイチ

 

 

ワイとしては、まぁ~ワイの最初の飛び出しで疲弊しているのか!

わっはっは!!

2順ぐらいは二人でまわるか!!って思っていたが、小林さんは

これを嫌がって、二人に回るように促す。

 

 

1人は天狗党のおじさん。 もう1人は、たぶん高校生。

 

 

おじさんはローテに入ったが、高校生はやはりしんどいのか

ツキイチ

 

いつの間にか消えていた。

 

 

 

ということで、3人で逃げる。

 

 

デグナー越えたあたりで、バイクの先導の人がタイム差30秒だと教えてくれたので

これは逃げ切れるな! と確信

 

 

あとはこの3人でのスプリント賞と入賞争いだと。

 

 

 

最初のスプリントポイントまでは3人でうんしょうんしょと走ります。

 

おじさんは少し辛そうだけどもがんばってもらいます。

 

 

2周目完了時の最初のポイントに差し掛かります。

 

1回目ということもあり、小林さんのスプリント力を確かめるためにも

 

ここはワイが先頭で入ります。

 

 

 

どこで仕掛けてくるのかをじっくり待ちます。

 

 

できるなら仕掛けてきたところにあわせて並んでねじ伏せるという

ことができれば、スプリント賞は安泰

 

 

 

先頭で入りながら後ろの気配を感じ取ります。

このときに聴覚も大事です。

 

あまりなれていない人はギアチャンジして飛び出してくるので

いつ仕掛けてくるかがわかります。

 

 

しかし小林さんはちがいましたw

 

 

来た!!!!

 

 

 

と感じたときには、並んで少し交わされぎみでしたw

 

 

 

ワイの右から飛び出した小林さんは右に逃げていきます。

 

 

ワイもスプリントを開始し、まずは小林さんの後ろについて

まくりにかかります。

 

 

しかしやはりゴールラインが直ぐに迫っていて、ハンドルを投げましたが

まくりきれずに2着に。 たぶんその差は10cm程度。

 

 

くそ~~~~~~!!!

 

そのスプリントした状態を維持して、逃げを試みます!!!

 

 

ここは小林さんも逃がすまじと賢明に追いかけてきます。

 

 

二人とも疲れたのでシケイン手前で1つに。

 

はぁ~~~~

 

 

ここで、さらに小林さんが仕掛けてくるか!!!

と気を張っていましたがこず。

よかった。

 

私の弱点といえば、カウンターに弱いことだ。

※本当かどうかは、お確かめください。

 

 

 

最初のポイントで2着になってしまったものの

1回目のスプリントの感触からして、スプリントはワイに分があるなと。

 

 

 

あ、このときには、天狗党のおじさんは千切れていました。

 

 

 

 

小林さんを先頭にシケインを通過します。

 

 

やはいガヤがすごい!!!

 

ガヤ隊A「キリpっ!キリpっ!キリpっ!キリpっ!キリpっ!キリpっ!」

ガヤ隊B「2万とった?2万とった?」

 

 

先ほど2着だったので、

「厳しいかも!」

 と伝えておきます。

 

 

 

ここは意地悪に先頭交代合図を1回パスします。

 

そのあとはローテーションに、牽制しあっていると後ろの

集団に追いつかれてしまうので、それなりの速度で。

 

 

2回目のポイント地点スプーンカーブ出口付近。

 

 

今度は、小林さんを先頭にして近づいていきます。

1回目は私が先頭だったので、小林さんもそこはフェアに。

紳士スポーツ!!!!!!!

 

 

ここは俺のターーーーーーーン!!!!

 

青眼の白龍!!

滅びのバーストストリーム!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

的な感じで

 

 

 

ロングスプリントーーーーーーーーーを!!

 

 

 

西ストレートの登り返しを利用して、小林さんと2車身程度あけてから

 

スリップストリームを利用して速度差をつけて飛び出します。

 

 

スプリントポイントまではまだ距離がありますが

懸命にふみふみします!!

 

小林さんも追ってきています。

 

ワイの若干のスリップストリームを利用し差し迫ってきます。

 

 

スプリントポイント付近で並ばれかけましたが、なんとかハンドルを投げて

 

 

どうにか1着!!!!

 

 

 

これで両者とも8ポイント。

 

 

ラストのスプリントポイントですべてが決まります。

 

 

 

この段階ではイーブンなので、均一にローテーションで

 

3つ目のポイントへ。

 

 

 

100m手前あたりで暗黙的に

 

ここは正々堂々横に並んだ状態でスプリント開始(たぶん)

 

ここはやはり1車輪程度の差をつけてワイの先着!!!!!

 

5ポインツ獲得!!

 

 

これにて、スプリント賞の決着。

 

 

 

 

最後は1位争いに。

 

 

 

ここはスプリントポイントで1位を取ったということで

 

ラストまで1本引きで!!

 

男気スタイル!!!

 

 

といっても少し踏みは控えているが。

 

 

後方を確認しても集団は結構距離があるので大丈夫だ!!!

 

 

 

今回の作戦は、先頭で入りながら私からスプリント体制に入る。

 8割程度。

 そこでまくりに来たところを並んで、最後は本気で踏んで勝つ!!

 

 

 

スプリント体制に入るキリP!!

 

 勢い良く飛び出す小林さん!!!!!!!!!!!!!!

 直ぐにパスされ、8割から10割のスプリントに切り替えるも足がオワテ

直ぐタレたキリP。。。。。。

 

作戦しっぱい!!

アカーーーーーーーーーーーーーン!!!!

 

 

 

 力なくうなだれながらゴール。

 

ラストは圧倒的敗北。

 

 

 

 

僕の夏も終わりを告げました。

 

 

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スプリント賞の表彰のときに

キリPガヤガールズの二人を壇上に呼び寄せ記念撮影!!

 

その写真は直ぐにクリアファイルになってもらえるシステムなんですが、

今回は運営さんのご好意で二人のガヤガールズの二人にもクリアファイルを

頂くことに!

ありがとうございます。

 

 

 

 また来年もスプリント賞荒しおじさんになるやも。。。。

 

 

おしまい